新フロントページ案

32歳 男性

あくびが止まらない。

半分寝ているような意識状態。起きているのか、寝ているのかわからず失神しそうになる。

焦燥感、不安感、脱力感。

(特に運転して30分位すると)、腕が上がらなくなってくる。

ド○キホーテやドラッグストア等、陳列棚や商品がたくさん並ぶ店に行くと、脳が追いつかずめまいがする。

頭の中の空想が止まらない。

音楽が耳の中で止まらない。

体が前後に揺れている。

動悸がする。

寝つき(就寝時)に、頭が勝手によくわからないことを考えている。

/以上、医者に言っても理解すらしてもらえず、問題なしとのこと。


27歳 男性

体のだるさや定期的にめまいがおきて起き上がれなくなること(5年前ぐらい)

薬を飲んだり2日ぐらい会社を休んだりしていた

5年前にうつになり、薬を飲んでいたが大きなストレスなどを感じると2日間寝込んだりしていた


57歳 女性

職場での人間関係で悩んでいました。

今までも頭痛薬が手離せませんでしたが、責任ある立場になってから、よりひどくなり、動悸、めまいも加わり、休みの日は、ずっと寝ていて、趣味も楽しめなくなっていました。


52歳 女性

職場での人間関係

ちょっとの事で涙がすぐに出てしまう。

職場に行くのが辛い。


高校1年の息子の母 47歳 女性

息子が、ひどい倦怠感で起きあがれなくなり一日布団で横になって過ごしていました。

姿勢変動のたびに倦怠感が生じるため、食事、トイレ、入浴以外を布団ですごし、とてもつらそうでした。

学校も欠席、普通の生活を送っていたのに本当、突然です。

総合H/Pで詳しく検査した結果、起立性調節障害でした。


中学1年の2学期、成長痛や胃痛炎、カゼと体調くずしがちとなり、11月頭痛がひどくなり、神経内科でODの診断。

昇圧剤の投与も改善せず、胃腸が悪くなる。

ハリ、漢方と試めすも改善せず、「整体」というキーワードでこちらにたどりついた。


38歳 女性

中学生の息子。

中1冬より朝調子が悪い日が多くなり、遅刻を繰り返す。

徐々に休む日が増え新年度からは1日出席した日は0日となる。

本人は「やろうとしている」と発言するが、家族からすると怠けているとしか思えず、何度も言い合いをした。

病院へ行っても特に改善することもなく、対処療法でしかなかったため、行かなくなった。

体調不良と分かってはいたが、この先が見通せず、不安で一杯だった。

割切ることができなかった。


48歳 女性

中学2年の息子が、今年の3月頃(半年前)から朝具合が悪くて起きられなくなりました。

総合病院で検査したところ「起立性調節障害」と診断され、血圧を上げる薬が出されましたが、どんどん悪くなっていくばかりで、1ヶ月過ぎても変化がない為、心理カウンセラーの先生のカウンセリングを受けるように病院からすすめられましたが、効果はありませんでした。


41歳 女性

・中1の夏休みの終わり頃から、頭痛、吐き気などの症状で朝起きられなくなりました。

・午前中は特に体調が優れず、学校にもなかなか行けなくなり、2学期はほとんど行けませんでした。

・成長期のため急激な身長の伸びでひざの痛みもひどい状態でした。

・親子共々、不安なため、衝突もたびたびあり、とても辛かったです。


48歳 女性

息子が中2の2学期から、朝起きられず、欠席が増えてきました。

11月からは本格的に不登校になり、朝、意識があるのか?と思うくらい、ぐったりしていました。

家で血圧、脈を測定するとどちらもかなり低かったので、病院で検査をしてもらうと2つの病院で起立性調節障害と診断されましたが、「これは病気ではないので、これ以上、この病院でできることはありません。でも、健康ですか?と聞かれたら、不健康です」
と言われ、次に児童精神科に行き、処方された薬をのむと死んだようにぐったり眠り続けるので、どこでどんな対処をしたらいいのか、わからず困っていました。

父親は「息子は怠けている」「お前が甘やかすからだ」と私を責め、母子ともに困っている気持ちを理解してもらえず、つらかったです。


56歳 女性

パニック障害で通院していましたが、父の介護も重なり、うつで入院。

父が亡くなったあとも、入退院を繰り返し、2018年11月あたりから、めまいが辛く、まともに歩けませんでした。

MRIを撮っても原因がわからず、すがる思いで無為楽堂に電話しました。


29歳 男性

転職をしてから少したった頃(4月頃)から頭痛や目まい、強い倦怠感に苛まれていました。

常に不安で自信がなく、強い希死観念に襲われることも良くありました。

また、楽しみも見出せず、何をしていてもネガティブな思考にとらわれていました。


40代女性

娘の体調不良で通い始めましたが、私自身の心身の不調と向き合うべく通い始めました。

私自身10年以上前から自律神経によるさまざまな体調不良に悩んでいました。

首のコリ、だるさ、背中の痛み、だるさ、寝起きの体の痛み、下り、胃腸の不調、とにかく様々な症状が常にある感じでした。

不安感も強かったです。

特に子育てに関して。


59歳 男性

約20年前、自律神経失調症と診断され、薬を飲み続けていますが、2ヶ月に1回くらい、ひどいめまいがしていました。

今年になり、それが1~2週間に1回の頻度となり、病院へ行き検査するも原因分からず。

たまたまネットで、無為楽堂を知り、すがる思いで通い始めました。


23歳 女性

高校1年生のころから自責の感情が強く、ちょっとしたことで死にたいと思うくらい酷い落ち込みが毎日のようにあった。

高校2年生の冬から不登校になり、心療内科に通い投薬(睡眠導入剤・安定剤など)を開始。

そのころは希死観念、耳なり、体が重くて動かない、不眠、過眠など症状があった。


51歳 女性

息子が中3の9月半ばから、急に学校に行くことができなくなった。

中学生の残りの半年、ほぼふせって、何もできない状態。

どうなってしまったのかと、親も何が何だか分からず、対処法も分からず、疲弊してしまう。

内科や睡眠の病院にも行ったが検査の前に睡眠を整えるようにとのことだった。

そもそも整わないのが問題であった。